カテゴリ:日常( 139 )
re:
あれから
これから
それから

変化したもの
変わらないもの

ワカッタこと
知らなかったこと

どうでもよくなったこと

ゆずれないもの

キラキラしていた思い
これからの自分に期待すること

re:

昔って
どのへんをいうのだろう

わたしはわたし

昔のわたしはわたし?
生きることは。。。。
力を抜くこと

生きることは
強くあること
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by huskidbee88 | 2010-05-22 02:18 | 日常
ときめく
何もない

いうことは

想像力とか・・・・
共存とか

が必要なわけで。

それと同時に、何が必要で何がいらないのか
という選択力 が問われるのかも。

何もないから、頭の中をいろいろな
妄想がとびかって。
ふぁーふぁーって
にまにまする。

おっ!ひらめき
おっ!トキメキ

なんだか、曇ってきた。
雷だ。

ゴロゴロゴロ・・・

自然が紡ぎだす音の重なり
ひとの足音

駆け足・・・

聴く
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by huskidbee88 | 2008-08-05 12:59 | 日常
あらしの夜に
嵐がくる前の日。
詳しくいうと、嵐の晩。

むかしっからそう。
明日は、嵐だから一歩も外にでられなくて。
ごーごーいう外のザワメキを家のなかでじっとしながら聞き入る。
なんだか、無償にわくわくする。

家のなかでなにをしようか。
なーんて。こもっきりで。。。

きっと小さい頃は、嵐がくると学校が休みになったから・・・・
その特別な日の感覚があって、ちょっとわくわくしてしまうのかも。

■おいしいコーヒー
■掃除
■たらーんとしたピアスを作る
■銀河鉄道の夜

tan tin ton
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by huskidbee88 | 2008-06-03 01:27 | 日常
ことば
ことばのやりとり。

それは、離れた人との会話。

電話。メール。

けれどやっぱり手紙が一番心地よい。

面と向かっていない。
時間差。

その、ちょっとしたお互いの時間のずれが
ひとつの物語を語っているよう。

手紙を書きポストに投函して。
相手に届く。
封筒を目にし、なんだか子供みたいにわくわくして封をあける

こぼれおちる言葉。

メールでもなくて。
電話でもなくて。

一人として、相手と向き合える。
なんだか本音もすらすら書ける。

不思議。

世界は進化して、メールでもなんでもひととつながれるけれど。
手紙はずっとなくならないだろうと思う。

手紙を書く。

こと。
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by huskidbee88 | 2008-05-15 01:45 | 日常
そぎおとす たくわえる
だんだんと。わかってきた。

いるもの。いらないもの。

物欲がなくなってくる。

ちゃんと選んで、吟味してようやく手にする物
いとおしく思える。
その物たちが、ひっそりとけれどちゃんと存在感があって、
たたずむ様子を眺めている。

ほっとする。

かわりゆくものへの、恐怖感と。
かわらないものへの安堵感。

と、でもたまには小さな変化も必要なわけで。

最近は、おいしいものを食べたい。
食欲がましてきた。
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by huskidbee88 | 2008-04-28 01:16 | 日常
ただそれだけのこと
毎日を正しくくらすってことは
どんなこと。

毎日、しゅんとして
びくびくしたり。笑ったりする。

何が理由で嫌になるのか・・・
自分に合っているのか。
どうなのか。

ただわたしが悪いから、当然しゅんとするわけで。
単純ではあるけれど。
先が見えない不安はやっぱりくるもんで。

ひとよりモノ事をしっていることは、えらくもなく。
知らないことは貧しいことでもない。
けれどわたしは、いろいろなことを見たいし知りたい。
自然とつきつめると、知ってしまうのだ。

知れば知るほど、つくりたいと強く思ってしまう。

毎日計算機と顔をあわせることが多くなった。
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by huskidbee88 | 2007-06-09 01:29 | 日常
ただそれだけのこと
毎日を正しくくらすってことは
どんなこと。

毎日、しゅんとして
びくびくしたり。笑ったりする。

何が理由で嫌になるのか・・・
自分に合っているのか。
どうなのか。

ただわたしが悪いから、当然しゅんとするわけで。
単純ではあるけれど。
先が見えない不安はやっぱりくるもんで。

ひとよりモノ事をしっていることは、えらくもなく。
知らないことは貧しいことでもない。
けれどわたしは、いろいろなことを見たいし知りたい。
自然とつきつめると、知ってしまうのだ。

知れば知るほど、つくりたいと強く思ってしまう。

毎日計算機を顔をあわせることが多くなった。
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by huskidbee88 | 2007-06-09 01:25 | 日常
押し花
6月2日
享年81歳
口が悪くて、いっつもしゃかりきな
おばあちゃんが天国へ旅立ちました

こんなにうるさいひとが居なくなると
やっぱりしーんと家の中が寂しいもんだ。

まぁ、心臓をわるくして。
奇跡的な発言をはっする。
痴呆症にもなりながら。。。
いきてきたおばあちゃん。

透き通るように色が白い。
目が透き通るように蒼い。
ロシア人の血をひいているとかいないとか。

わたしもたまーに。
ロシア人みたいだね。
といわれることもあるんだが。

姉は母はもっと外人さんみたいで。

あぁ。
人の死には、いままでの思い出がともなって。
肉体をなくして。灰になる。
死んだら終わりなんだ。
いつまでたってもこの感覚になれることはない。
死に亡き思い出が重なって・・・
この世を去った人が私の脳によみがえります。

あぁ。
この気持ちも東京に戻ってきたら。
時間とともにうやむやにされそうで怖い。

この世を思う。
いまこのときを思う。

明日はまたくる。

きづいたら、なんでもない花を押し花にしている。
文章よりも。そのときその時間を過ごしていた花に思いを託している。
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by huskidbee88 | 2007-06-07 01:01 | 日常
エーデルワイス
もやもや
むかむか

ちょっとの言葉
表情
ささいなことかもしれないけど。
それが対する人と人には
印象として受け取られる。

そしてときには。
逆に、ほんのささいな言葉や
文章や。気遣いにこころすくわれることがある。

ちょっとだけでこんなにも救われる。

■新潟のチューリップの切手
■美しい写真
■丁寧に記された住所
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by huskidbee88 | 2007-05-29 23:15 | 日常
こころがまえ
ある人はいいました。
みんなそんなもんだって。
そうやって生きてるんだってさ。

人生って平等じゃない。
とか。

わたしは思う。
にんげんにはそれぞれ生まれながらの役割があって
それぞれの波がある。
底辺まで不幸だと思うことが人生に一度。もしかしたら2度あるかもしれない。
けど、そういう波がそれぞれにある。
そのおっきな波にのまれないように。
じっくりと時間をかけて治癒してくように。
そうやって、ニンゲンがニンゲンになってく。
のだろうと。

ちょっと斜めから。いまある問題を見てみる。
ちょっと話をきいてもらう。

そうか。
なにかを強く思うことは。
苦しいことではなくて。強みになるってことなのか。

ふーん。
毎日の幸せの種をすこしづつそだててく。

ふーん。
たまねぎってこうするとおいしい。

ふーん。
ちょっとここで休んでみるといいのか。


明日はそんなこころがまえを確かめに。
素敵な出会いにきたいすべく。

松本へとむかいます。

■今日は早寝
■給料日
■デジカメか一眼レフかちょっと悩む
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by huskidbee88 | 2007-05-25 22:27 | 日常